タグはどこに設置すればよいですか?
サイトの共通ヘッダーなど、フォームがある各ページで読み込まれる場所に設置してください。タグを読み込んだページでフォームを検出し、管理画面でオンにしたフォームだけを判定します。
設置や設定、利用範囲についてご案内します。
サイトの共通ヘッダーなど、フォームがある各ページで読み込まれる場所に設置してください。タグを読み込んだページでフォームを検出し、管理画面でオンにしたフォームだけを判定します。
はい。サイトの共通ヘッダーやGoogle タグ マネージャーから設置できます。タグを設置したページを開くと、対応するフォームが管理画面の一覧に表示されます。
一覧から選んだフォームだけを判定します。選んでいないフォームの入力は確認せず、判定結果も記録しません。まだ開かれていないページのフォームは一覧に表示されません。
いいえ。FormuteはreCAPTCHAの有無にかかわらず利用できます。導入済みの場合もそのまま併用でき、AI利用や手作業を含む送信時の操作傾向から、営業・勧誘の疑いを判定します。
はい。1つのフォームから利用できます。無料期間中に結果を確認し、ブロックが必要ならスターターをお選びください。
1ドメインはexample.comなどの登録可能なドメイン単位です。同じドメインのサブドメインも、管理画面でホストを追加して利用できます。別のページやホストにあるフォームは、入力項目が同じでも別件として数えます。
スターターは契約全体で1フォームを選択できます。スタンダードは1ドメイン内の複数フォームを、エージェンシーは複数ドメインのフォームを個別にオン・オフできます。
はい。エージェンシーでは、異なるドメインのサイトをまとめて管理できます。安全な配信のため、1ページの設定配信は2,000フォームまでです。
いいえ。AIではなく、入力の速さや送信までの時間など、複数の操作傾向を組み合わせたルールで、営業・勧誘の疑いを判定します。
Formuteの設定を読み込めない場合や、判定・記録ができない場合は、原則としてブロックせず、お使いのフォームからの送信を続けます。